T2 CREATIVE PARTNER'S [完全紹介制]ながら起業 無償伴走PRJ-そっと開く小さな入口、本気の一歩をここから始めよう
Concept

From Idea to Actやってみたいをカタチにする。

T2 CREATIVE PARTNER'Sは、副業・趣味ビジネス・個人イベントを「ちゃんと育てたい」人のための、完全紹介制・無償伴走プロジェクトです。

私たちは「何から始めればいいか分からない」「初期費用が出せない」といった最初の壁を取り除き、
さらに「無茶な資金調達」により“楽しむ”から“資金回収”へ目的がすり替り、日々に焦りが生まれ、事業が短命にならないよう伴走します。

趣味ビジネスで重要なのは、損益分岐点を極限まで下げ、当たるまで低空飛行を続けられるしなやかな仕組み。
誠実な個人が情熱を失わず挑戦し続けられるよう、実務と収益設計・最適化の両面からサポートします。

将来的には非営利型法人として助成金・寄付も活用し、当プロジェクトを通して、
「成功した誰かが次に挑む誰かを支える循環」を育て、“誠実な個人が報われる装置”を形にしていきます。

Our Target

Who We Supportどんな人のためのプロジェクトか?

定年延長や年金不安が募る時代、組織に頼りすぎず、自立して「稼ぐ力」を身につけることは、いまや必須といえます。
私たちは、自分の経験や想いを活かして副業・起業に挑戦する現役世代の志に、強く共感しています。

中でも、新卒時から厳しい環境を生き抜いてきた「氷河期世代」をはじめ、働く機会や正当な評価に恵まれず、
それでも懸命に歩み続けてきた人たちの、次の一歩に寄り添いたいと考えています。

派手な成功よりも、地に足のついた成長を目指したい、そんな真面目で誠実な方と、繋がりを作りたいと考えています。

  • ■PROJECTと相性がいい人・思いやりや誠実さを大事にできる・マイペースでも本気でチャレンジしたい・言動に責任を持ち約束を守れる人・行き詰まっている真面目な個人事業主・会社員で働きながら副業を育てたい人
  • ■PROJECTと相性がよくない人・バレなければルールや倫理違反も厭わない・すべておまかせで楽をして稼ぎたい・言動が安定せず言う事がすぐに変わる人・自分で考えたり、想像するのが苦手・共に進むより、個人の利益を重視したい
Price&Policy

Minimize Initial Risk初期費用を抑え、共に育てる。

T2 CREATIVE PARTNER'Sでは、ご用意いただいた事業計画の中で、つまずきやすいポイントや改善点を一緒に見直し、無理なく挑戦を始められる状態を整えます。

また、開業準備に必要な「CI/VI・広報物・受注システムなど」の初期コスト(約50万〜150万円)を、ほぼゼロ(※1)でご提供。
商材の見せ方が整っていないだけで良い商品が「怪しく」見えてしまう状況を避け、顧客から信頼される見せ方まで伴走します。

初回の伴走フェーズは無料で、二者間で設定した成果達成後に、活動支援費(※2)として年額12,000円(税別)をお支払いください。
活動支援費はコミュニティ運営や学びの場の維持に充てられ、支援者には交流会参加権をはじめ、さまざまな特典をご用意しています。

※1.一部の実費(交通費、設備レンタル費、外部サービス利用料、材料費など)はご負担いただきます。
※2.活動支援費の名目は、貴社の経理ルールに合わせて「顧問料」「業務委託費」等に調整可能です。

Service

Your Creative Ally構想から実務まで、必要に応じて伴走します。

「一緒に考えるだけ」の壁打ち相手から、「手を動かしてがっつり実行」まで、フェーズに合わせて柔軟に伴走します。

[主な提供サービス]事業アイデア整理ブラッシュアップ、事業計画書・企画書制作サポート、Webサイト/販促物企画・制作、ECサイト企画・制作管理・運用支援、オウンドメディア・SNS運用・支援、ライブ番組企画・配信/動画企画・制作、業務システム開発/業務フロー最適化、AIツール導入による業務効率化支援
Voices

Trusted Voices多種多様な現場で、確かな成果を実現。

ホームページやブログの立ち上げから日々の細かな設定まで、分からないことがあるたびに丁寧にサポートして頂いています。
素人の私にも根気強く付き合ってくださり、今も変わらず感謝しています。何かある度、つい頼ってしまう、とても大切な存在です。

宮城県某神社 宮司様より

アパレルブランド立ち上げにあたり、VI関連一式を依頼しました。曖昧だったイメージを「これだ」と思える形に仕上げてくれました。
商標や著作権の不安にも丁寧に対応してくれたり、ブランドの未来を一緒に考えてくれる姿勢に励まされています。

ギャル系ファッション誌モデル
監修ブランド 運営様より

ECサイト立ち上げにあたり、システム導入から運営ルールまで一貫して相談できました。
ラフなイメージから、顧客にとって親切な設計に再構成してくれたのが心強かったです。
毎回「ここまで考えてくれるのか」と驚きながら、ワクワクして準備を進められました。

ハイブランド並行輸入業 経営者様より

自社EA販売LPと申込システムを一から相談し、構成・コピー・申込フロー・SEO・広告・公式LINE運用まで一貫してお願いしました。
細部まで一緒に詰められたことや、申込後の運用・報酬管理まで相談できたことも心強く、安心してリリースできました。

投資助言業 経営者様より

都内各所のファッションビルでのポップアップ出店にあたり、看板やポスター、限定商品パッケージ等のビジュアル一式を短納期でお願いしました。
ラフなイメージから世界観を汲み取り、タイトな日程にも関わらず、短時間とは思えない完成度に仕上げていただき大変感謝しています。

冷凍バナナジュース専門店 経営者様より

自社施設サイトのリニューアルで、既存制作会社が間に合わず、WordPressのテンプレート編集と表示速度改善を緊急で依頼しました。
トラブルになりかねない状況でしたが、迅速な制作対応に加え、表示速度も大幅に改善する事ができ、無事にリニューアル公開に間に合いました。

大型商業施設 広報担当者様より

Community

Connect & Co-createゆるくつながり、学び合う場として

「ひとりで抱え込まない」をテーマに、副業や個人事業の不安に寄り添う小さなコミュニティ運営を通じ、
実務を学ぶ勉強会や、心の内を共有できる懇親会など、参加者同士が支え合える場をつくります。

当面は密なコミュニティとして育て、将来的には非営利型一般社団法人化と助成金・寄付の活用により、
挑戦者の負担を抑えつつクリエイターへ仕事を還元する「共助の循環」を構築します。

組織の成長を力に変え、ミドル世代向けビジネスコンペなどの企画を通じて、年齢に関わらず挑戦し続けられる持続可能な環境を育てていきます。
誠実な個人が弱みを補い合いながら、新たな価値を生み出せる場を目指します。

By Invitation

Why It's Invitation-Onlyこのプロジェクトは「紹介制」で運営しています。

信頼関係を大切にし、少人数に丁寧に関わるための仕組みです。

本業の傍ら“誠実な仲間づくり”の想いで続けているからこそ、関わる方には確実に成果を出してほしい。
そのためにも、本音で向き合える信頼と、少人数での丁寧な伴走を大切にしています。

同じ価値観を持つ“誠実な挑戦者”が集まりやすい

信頼のあるご縁だからこそ、本音で深く踏み込める

本業と両立しつつ、品質を維持するために数を追わない

少人数だから、一人ひとりに合わせて伴走できる

Founder

Takahiro.T1981年 鹿児島県出身/東京都在住

新卒でITコンサル企業に入社し、自治体から民間企業まで、現場で「成果に直結するデザインとシステムづくり」に従事。
20代中盤で制作部長・PMを経験し、公共イベント配信や国際ボランティア組織の地方支部IT化などで社内アワードを複数回受賞。

その後スカウトを受けて上京し、スマホコンテンツやフリーWiFi事業の立ち上げを経て、
海外商流、越境EC、覆面店舗診断、企業研修、飲食、アプリゲーム開発など多様な事業に携わる。

クリエイティブ、テクノロジー、組織運営を跨ぎながら「つくる仕組み」と「届ける仕組み」を一体で設計することを得意としてきました。
現在は本業の傍ら、これまでの経験を活かし“趣味だけど本気”の場として本プロジェクトを継続中。

学生時代に打ち込んだ柔道で学んだ「精力善用・自他共栄」。
そして、故郷・鹿児島の郷中教育にある「先輩は後輩を導き、同輩は互いに助け合う。学びつつ教え、教えつつ学ぶ」という文化。

振り返れば、この二つの価値観が、私の仕事観や人との向き合い方の根幹になっていました。

誰かの挑戦にそっと力を貸し、また別の誰かが次の人を支える。
そんな静かな循環を育てたくて、私はこの活動を続けています。

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A Note Before We Beginここまで呼んでくれたあなたへ

このサイトとの出会いは、きっと大切なご縁がきっかけのはず。
私たちと「少し話してみたい」と感じたら、まずはご紹介者を通じてお声がけください。

とりとめのない、ふわっとした想いや願望でも大丈夫。
一緒にゆっくりと整理していきましょう。

もし、偶然このサイトに辿り着き、紹介者が思い当たらなくても、身の回りのご縁を少しだけ注意深く見渡してみてください。
守秘義務の関係で、多くの事例は非公開ですが、もしかしたら身近なサービスの裏側で、ぼくがひっそり伴走しているかもしれません。

思いがけない所に、きっと入口が隠れています。
その入口から、あなたがそっと足を踏み入れてくれる日を、楽しみに待っています。